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『グレムリン2/新・種・誕・生』 [映画]

映画『グレムリン2/新・種・誕・生』
 平日の昼間放映されていたので録画観賞した。アメリカのニューヨークを舞台にしたSF映画。グレムリン・シリーズ第2作目。
 ストーリーは、ザック・ギャリガン扮する主人公の工業デザイナー“ビリー・ペルツァー”が不動産開発会社“クランプ・センター”に勤務するという内容。“クランプ・センター”では不思議な生物“グレムリン”が大量発生していた。“グレムリン”は“クランプ・センター”にテナントとして入っている研究所に保管されているいろいろな遺伝的成分を飲み、蝙蝠の“グレムリン”、蜘蛛の“グレムリン”などが出現する。
 監督は『グレムリン』、『インナースペース』のジョー・ダンテ監督。ハルク・ホーガンのキャスティングが良かった。舞台となる“クランプ・センター”の社長“ダニエル・クランプ”役のジョン・グローヴァーの演技も大富豪的で良かった。

前回観賞の『グレムリン2/新・種・誕・生』の感想




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