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『マラヴィータ』 [映画]

映画『マラヴィータ』
 平日の昼間放映されていたので録画観賞した。フランスのノルマンディーを舞台にしたギャング映画。
 ストーリーは、ロバート・デ・ニーロ扮する主人公の元マフィア“ジョヴァンニ・マンゾーニ”がノルマンディーの田舎町に引っ越すという内容。主人公は敵対するマフィアの所業を証言し、FBIの保護証人プログラムの適用を受け、住居を転々としていた。主人公に恨みを持つギャングのボス“ドン・ルッケーゼ”は主人公に殺し屋団を差し向ける。
 監督は『サブウェイ』、『フィフス・エレメント』のリュック・ベッソン監督。FBI保護証人プログラムでフランスイ潜む主人公の行動がコミカルに演出されていた。主人公の保護を担当するFBI捜査官“ロバート・スタンスフィールド”役のトミー・リー・ジョーンズのキャラクターが良かった。


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JUNKO

横文字のタイトルは覚えられませんが,デ・ニーロが出たのは見たと思います。
by JUNKO (2018-02-03 19:21) 

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