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『陪審員』 [映画]

映画『陪審員』
 平日の深夜放映されていたので録画観賞した。アメリカを舞台にした現代劇の裁判映画。
 ストーリーは、デミ・ムーア扮する主人公の彫刻家“アニー・レアード”がマフィアのボス“ルイ・ボファーノ”裁判の陪審員に選ばれるという内容。主人公はマフィアの幹部“マーク・コーデル”に脅され、裁判で無罪を主張させられる。
 ブライアン・ギブソン監督の映画はこの映画のみの観賞。マフィアの幹部“マーク・コーデル”が起こす事件が、畳みかけるようにエピソードを繋いだ脚本になっていた。主人公の友人“ジュリエット”役のアン・ヘッシュ、マフィア構成員“エディ”役のジェームズ・ガンドルフィーニの演技も良かった。

前回観賞の『陪審員』の感想


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