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[NFL]スティーラーズvsコルツ 第12週 [アメリカンフットボール]

ナショナルフットボールリーグ カンザスシティ・チーフスvsデンバー・ブロンコス 第12週
 NFLの試合をテレビ放送で録画観戦した。アメリカンフットボール公式戦。
 ピッツバーグ・スティーラーズのクォーターバックはベン・ロスリスバーガー選手(#7)、インディアナポリス・コルツのクォーターバックはスコット・トルジーン選手(#16)。
 ピッツバーグ・スティーラーズはランニングバックのリビオン・ベル選手(#26)のランプレー、ワイドレシーバーのアントニオ・ブラウン選手(#84)のパスプレー、などでゲインしていた。インディアナポリス・コルツはワイドレシーバーのT.Y.・ヒルトン選手(#13)、タイトエンドのドウェイン・アレン選手(#83)のパスプレーなどで組み立てていた。
 試合はピッツバーグ・スティーラーズのモメンタム。ワイドレシーバーのアントニオ・ブラウン選手(#84)はチェンジオブペースを上手く使い相手ディフェンス選手を振り切りワイドオープンとなり、タッチダウンを3本決めていた。
 試合はピッツバーグ・スティーラーズの勝利となっていた。

ナショナルフットボールリーグ 第12週
2016年11月24日(日)
@ルーカス・オイル・スタジアム
ピッツバーグ・スティーラーズvsインディアナポリス・コルツ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Pittsburgh Steelers 14 7 0 7 28
Indianapolis Colts 0 7 0 0 7


『タイタンの逆襲』 [映画]

映画『タイタンの逆襲』
 平日の夜放映されていたので録画観賞した。天上界を舞台にしたファンタジー映画。
 ストーリーは、サム・ワーシントン扮する主人公の半神半人“ペルセウス”が巨神タイタン族の王“クロノス”に挑むという内容。主人公は“キメラ”に村を襲われるなどしたため、戦いに立ち上がる。巨神タイタン族の王“クロノス”を倒すことが出来る“三重の槍”を造り出し立ち向かって行く。
 監督は『世界侵略:ロサンゼルス決戦』のジョナサン・リーベスマン監督。冥府へ続く迷路の特撮が良かった。

前回観賞の『タイタンの逆襲』の感想



[JTFA]ファイナルタッチ RISE2003vs尾張ライジングサンズ [その他]

ファイナルタッチ RISE2003vs尾張ライジングサンズ
 第25回ファイナルタッチ RISE2003vs尾張ライジングサンズの試合が開催された。6人制タッチフットボール日本選手権。オープン交流戦。
 試合はRISE2003の勝利。

20161210_603.jpg

第25回ファイナルタッチ
Touchdown杯争奪6人制タッチフットボール日本選手権
2016年12月10日(土)
@横浜スタジアム・Bフィールド
RISE2003vs尾張ライジングサンズ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
RISE2003 6 13 0 6 25
Rising Suns 0 6 0 0 6

[BL]シーホース・三河vsレバンガ・北海道 [その他]

BL シーホース・三河vsレバンガ・北海道
 2016-17 B1リーグ シーホース・三河vsレバンガ・北海道の試合をテレビで録画観戦した。プロ・バスケットボール公式戦。
 オンザコートは、シーホース・三河≪第1クォーター:1、第2クォーター:2、第3クォーター:1、第4クォーター:2≫、レバンガ・北海道≪第1クォーター:1、第2クォーター:2、第3クォーター:1、第4クォーター:2≫。
 シーホース・三河は金丸晃輔選手(#14)、ギャビン・エドワーズ選手(#21)が、レバンガ・北海道は野口大介選手(#23)、折茂武彦選手(#9)が活躍していた。
 試合はシーホース・三河のモメンタム。シーホース・三河は第2クォーターから徐々にギアアップし得点していた。
 試合はシーホース・三河の勝利。

2016-17 B1リーグ
2017年02月17日(金)
@府民共済SUPERアリーナ
シーホース・三河vsレバンガ・北海道

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
SeaHorse 21 26 23 19 89
LAVANGA 26 10 17 19 72

B.LEAGUE
公益社団法人
ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ
公式ホームページ
JAPAN PROFESSIONAL BASKETBALL LEAGUE





『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』 [映画]

映画『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』
 平日の夜放映されていたので録画観賞した。架空の世界“アスガルド”を舞台にしたファンタジー映画。
 ストーリーは、クリス・ヘムズワース扮する主人公の戦士“ソー”が“ダーク・エルフ”軍団と戦うという内容。主人公の恋人“ジェーン・フォスター”が天文物理学者としての業務中に邪悪な物体“エーテル”を身体に吸収してしまう。“ダーク・エルフ”軍団のリーダー“マレキス”は邪悪な物体“エーテル”を得て自らの能力の強化を目論み、主人公と“ジェーン・フォスター”に挑んでくる。
 アラン・テイラー監督の映画は初めての観賞。架空の世界“アスガルド”の世界観が素晴らしかった。“アスガルド”軍団と“ダーク・エルフ”軍団の戦闘の特撮も良かった。“アスガルド”の王“オーディン”役のアンソニー・ホプキンスの演技は存在感があって良かった。


[NPB]マリーンズvsベイスターズ 2回戦 [野球]

日本プロ野球オープン戦 千葉ロッテ・マリーンズvs横浜DeNA・ベイスターズ 2回戦
 日本プロ野球オープン戦 千葉ロッテ・マリーンズvs横浜DeNA・ベイスターズ 2回戦を球場で観戦した。プロ野球オープン戦。
 千葉ロッテ・マリーンズは佐々木千隼投手(#11)、大谷智久投手(#14)・他で、横浜DeNA・ベイスターズはフィル・クライン投手(#49)、平田真吾投手(#34)・他で試合に挑んでいた。
 試合は千葉ロッテ・マリーンズのモメンタム。千葉ロッテ・マリーンズは鈴木大地捕手(#7)、マット・ダフィー捕手(#5)が、横浜DeNA・ベイスターズは梶谷隆幸外野手(#3)、乙坂智外野手(#33)が活躍していた。ヒット数は、千葉ロッテ・マリーンズ4本、横浜DeNA・ベイスターズ11本。
 試合は千葉ロッテ・マリーンズの勝利となっていた。

20170312_109.jpg

日本プロ野球オープン戦
2017年03月12日(日)
@横浜スタジアム
千葉ロッテ・マリーンズvs横浜DeNA・ベイスターズ 2回戦

Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
Marines 1 0 0 3 0 0 0 0 0 4
BayStars 0 0 0 0 1 0 0 0 1 2

20120112_bnr_01.jpg 横浜DeNAベイスターズ
公式ホームページ




[JABA]東京スポニチ大会 JR九州vsJX-ENEOS [野球]

東京スポニチ大会 JR九州vsJX-ENEOS
 第72回東京スポニチ大会 JR九州vsJX-ENEOSが開催された。社会人野球の試合。
 試合はJX-ENEOSの勝利となっていた。

第72回東京スポニチ大会
2017年03月11日(土)
@大田スタジアム
JR九州vsJX-ENEOS

Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
JR九州 1 0 0 1 0 0 0 0 0 2
JX-ENEOS 0 0 1 1 1 0 0 1 x 4

  JAPAN AMATEUR  
  BASEBALL ASSOCIATION  
公益社団法人
日本野球連盟
公式ホームページ




『五福星』 [映画]

映画『五福星』
 平日の昼間放映されていたので録画観賞した。香港を舞台にしたコメディ映画。
 ストーリーは、サモ・ハン・キンポー扮する主人公の泥棒“ポット”が刑務所で友達を見つけるという内容。泥棒“ポット”、社会運動家“モジャ”、自動車部品泥棒“排気管”、宝飾品強盗“ワセリン”、年長者“ルーキー”の5人は出所後、清掃会社を始める。しかし、請け負った清掃業務でマフィアのアタッシュケースを拾得し、マフィアに追われる羽目になる。
 監督は『燃えよデブゴン』、『サイクロンZ』のサモ・ハン・キンポー監督。泥棒“ポット”役のサモ・ハン・キンポーがマフィアとのエピソードをコミカルに演じていた。カンフーアクションは少な目だった。


[JFFO]HUDDLE BOWL 明治大学vs京都産業大学 [フラッグフットボール]

HUDDLE BOWL 明治大学vs京都産業大学
 HUDDLE BOWL 2017 明治大学vs京都産業大学の試合が開催された。フラッグフットボール公式戦。
 結果は明治大学の勝利となっていた。

20170121_05D2.jpg

HUDDLE BOWL 2017
2017年01月21日(土)
@富士通スタジアム川崎
明治大学vs京都産業大学

Team Total
明治大学 26
京都産業大学 7


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[NFL]テキサンズvsレイダース 第11週 [アメリカンフットボール]

ナショナルフットボールリーグ ヒューストン・テキサンズvsオークランド・レイダース 第11週
 NFLの試合をテレビ放送で録画観戦した。アメリカンフットボール公式戦。
 ヒューストン・テキサンズのクォーターバックはブロック・オズワイラー選手(#17)、オークランド・レイダースのクォーターバックはデレック・カー選手(#4)。
 ヒューストン・テキサンズはランニングバックのラマー・ミラー選手(#26)のランプレー、タイトエンドのC.J.・フィドロウィッツ選手(#87)のパスプレーなどで組み立てていた。オークランド・レイダースはランニングバックのジャマイズ・オラワリー選手(#49)のランプレー、ランニングバックのラタビアス・マレー選手(#28)のパスプレーなどでゲインしていた。
 試合はヒューストン・テキサンズ、オークランド・レイダースとも互角。両チームとのロングパスの選択の多いオフェンスプレーとなっていた。
 試合はオークランド・レイダースの勝利となっていた。

ナショナルフットボールリーグ 第11週
2016年11月21日(月)
@エスタディオ・アステカ
ヒューストン・テキサンズvsオークランド・レイダース

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Houston Texans 3 7 7 3 20
Oakland Raiders 0 10 3 14 27


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