So-net無料ブログ作成

『シティヒート』 [映画]

映画『シティヒート』
 平日の夜放映されていたので録画観賞した。20世紀前半のアメリカ・カンザスシティを舞台にした刑事映画。
 ストーリーは、バート・レイノルズ扮する主人公の私立探偵“マイク・マーフィー”がカンザスシティのギャング抗争に巻き込まれるという内容。主人公の友人“スウィフト”が一攫千金を目論み、ギャングの裏帳簿を手に入れる。しかし“スウィフト”はギャングに殺され、裏帳簿はスポーツジムのロッカーに残される。カンザスシティのギャングの2つの勢力と警察が裏帳簿争奪戦を繰り広げる。
 リチャード・ベンジャミン監督の映画はこの映画のみの観賞。酒場の歌手が使うマイクの大きさなど20世紀前半らしい街の様子が素敵だった。

前回観賞の『シティヒート』の感想




[JABA]都市対抗野球大会西関東2次予選 東芝vsJX-ENEOS [野球]

都市対抗野球大会西関東2次予選 東芝vsJX-ENEOS
 第88回都市対抗野球大会西関東2次予選 東芝vsJX-ENEOSが開催された。社会人野球の試合。

●東芝・先発オーダー/ポジション_氏名
8_佐藤旭(#26)
6_堀米潤平(#0)
4_吉田潤(#10)
D_金子聖史(#23)
5_松本幸一郎(#7)
9_大河原正人(#1)
3_服部政樹(#3)
2_井川良幸(#2)
7_小川裕生(#27)
P_岡野祐一郎(#19)

●JX-ENEOS・先発オーダー/ポジション_氏名
8_塩見泰隆(#8)
6_渡邉貴美男(#6)
5_若林晃弘(#9)
7_山田敏貴(#28)
4_山崎錬(#1)
3_岡部通織(#10)
D_山崎珠嗣(#4)
9_谷田成吾(#24)
2_猪又弘樹(#27)
P_齋藤俊介(#14)

 東芝投手陣は岡野祐一郎投手(#19)で、JX-ENEOS投手陣は齋藤俊介投手(#14)、左澤優投手(#15)、船本一樹投手(#11)で試合に挑んでいた。
 試合は東芝の勝利となっていた。

20170531_101.jpg

第88回都市対抗野球大会西関東2次予選
2017年05月31日(水)
@横浜スタジアム
東芝vsJX-ENEOS

Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
東芝 4 0 0 0 0 1 0 0 0 5
JX-ENEOS 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

  JAPAN AMATEUR  
  BASEBALL ASSOCIATION  
公益社団法人
日本野球連盟
公式ホームページ



『コン・エアー』 [映画]

映画『コン・エアー』
 平日の夜放映されていたので録画観賞した。囚人専用輸送機を舞台にした現代劇のアクション映画。
 ストーリーは、ニコラス・ケイジ扮する主人公の模範囚“キャメロン・ポー”が凶悪犯脱走に巻き込まれるという内容。囚人専用輸送機“コン・エアー”での囚人移動中に凶悪犯“サイラス・グリサム”が計画していた囚人専用輸送機ハイジャックを実行する。“コン・エアー”に同乗していた主人公もハイジャックに居合わせる。
 監督は『ゲットバック』、『エクスペンダブルズ2』のサイモン・ウェスト監督。ハイジャックされた囚人専用輸送機がラスベガスに緊急着陸するシーンが迫力ある演出となっていた。麻薬取締局捜査官“ダンカン・マロイ”役のコルム・ミーニイ、服役囚“ジョニー・バーカ”役のダニー・トレホの演技が個性的だった。

前回観賞の『コン・エアー』の感想



散歩 [その他]

散歩
 先日散歩しました。テクニカルショウヨコハマ2017が開催されていました。
20170203_303.jpg

[JHAFF]春季関東大会 ハイテンションカレンツvsアウルズ [アメリカンフットボール]

春季関東大会 県立横浜栄高等学校・ハイテンションカレンツvs都立西高等学校・アウルズ
 第43回 関東高校アメリカンフットボール大会 県立横浜栄高等学校・ハイテンションカレンツvs都立西高等学校・アウルズの試合を球場で観戦した。アメリカンフットボール公式戦。
 結果は都立西高等学校・アウルズの勝利となっていた。

第43回 関東高校アメリカンフットボール大会予選
関東大会
2017年05月28日(日)
@アミノバイタルフィールド
県立横浜栄高等学校・ハイテンションカレンツvs都立西高等学校・アウルズ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
HighTensionCurrents 0 7 7 0 14
Owls 3 7 7 14 31


[BL]ブレイブサンダースvsアルバルク [その他]

BL 川崎・ブレイブサンダースvsアルバルク・東京
 2016-17 B1リーグ 川崎・ブレイブサンダースvsアルバルク・東京の試合をテレビで録画観戦した。プロ・バスケットボール公式戦。
 オンザコートは、川崎・ブレイブサンダース≪第1クォーター:2、第2クォーター:1、第3クォーター:1、第4クォーター:2≫、アルバルク・東京≪第1クォーター:2、第2クォーター:1、第3クォーター:1、第4クォーター:2≫。
 川崎・ブレイブサンダースはニック・ファジーカス選手(#22)、篠山竜青選手(#7)が、アルバルク・東京はディアンテ・ギャレット選手(#2)、ジェフ・エアーズ選手(#23)が活躍していた。
 試合は川崎・ブレイブサンダース、アルバルク・東京とも互角。どちらが勝ってもおかしくない接戦だった。
 試合はアルバルク・東京の勝利となっていた。

2016-17 B1リーグ
SEMIFINALS第2戦
2017年05月20日(土)
@川崎市とどろきアリーナ
川崎・ブレイブサンダースvsアルバルク・東京

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Brave Thunders 18 9 25 25 77
ALVARK 15 13 24 26 78

B.LEAGUE
公益社団法人
ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ
公式ホームページ
JAPAN PROFESSIONAL BASKETBALL LEAGUE





『ターミナル・ベロシティ』 [映画]

映画『ターミナル・ベロシティ』
 平日の昼間放映されていたので録画観賞した。アメリカのアリゾナを舞台にしたアクション映画。
 ストーリーは、チャーリー・シーン扮する主人公のスカイダイビング・インストラクター“ディッチ・ブロディ”がKGB残党の金塊密輸に巻き込まれるという内容。元KGB“ベン・ピンクウォーター”たちが金塊を密輸しロシア政府転覆を目論む。元KGBの一人“クリス・モロー”は正義感から“ベン・ピンクウォーター”の目論見阻止に挑む。
 デラン・サラフィアン監督の映画はこの映画のみの観賞。スカイダイビング中の殺陣が素晴らしかった。

前回観賞の『ターミナル・ベロシティ』の感想


[JTTL]日本卓球リーグ選手権大会 森田侑樹vs岩渕幸洋 [卓球]

日本卓球リーグ選手権大会 森田侑樹vs岩渕幸洋
 日本卓球リーグ40周年記念 2017シチズンカップ 日本卓球リーグ選手権大会 森田侑樹(シチズン時計)vs岩渕幸洋(協和発酵キリン)の試合を体育館で観戦した。実業団卓球の公式戦。
 結果は森田侑樹選手の勝利となっていた。

20170421_14250.jpg

日本卓球リーグ40周年記念
2017シチズンカップ
日本卓球リーグ選手権大会
2017年04月21日(金)
@港区スポーツセンター
森田侑樹vs岩渕幸洋

Team Total
森田侑樹 3
岩渕幸洋 0

  J     T   日本卓球リーグ実業団連盟
公式ホームページ
JAPAN TABLE TENNIS LEAGUE
  T     L  



[NFL]デンバー・ブロンコスvsテネシー・タイタンズ 第14週 [アメリカンフットボール]

ナショナルフットボールリーグ デンバー・ブロンコスvsテネシー・タイタンズ 第14週
 NFLの試合をテレビ放送で録画観戦した。アメリカンフットボール公式戦。
 デンバー・ブロンコスのクォーターバックはトレバー・シーミアン選手(#13)、テネシー・タイタンズのクォーターバックはマーカス・マリオタ選手(#8)。
 デンバー・ブロンコスはワイドレシーバーのデマリウス・トーマス選手(#88)、エマニュエル・サンダース選手(#10)のパスプレーなどで組み立てていた。テネシー・タイタンズはランニングバックのデマルコ・マレー選手(#29)、デリック・ヘンリー選手(#32)のランプレーなどでゲインしていた。
 試合はデンバー・ブロンコス、テネシー・タイタンズとも互角。テネシー・タイタンズのフリーセーフティーのラシャド・ジョンソン選手(#25)の2度のファンブルフォースは素晴らしかった。
 試合はテネシー・タイタンズの勝利となっていた。

ナショナルフットボールリーグ 第14週
2016年12月11日(日)
@ニッサン・スタジアム
デンバー・ブロンコスvsテネシー・タイタンズ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Denver Broncos 0 0 0 10 10
Tennessee Titans 10 3 0 0 13


『ツナグ』 [映画]

映画『ツナグ』
 平日の夜放映されていたので録画観賞した。日本を舞台にしたファンタジー映画。
 ストーリーは、松坂桃李扮する主人公の高校生“渋谷歩美”が生者と死者を一夜だけ再会させるという内容。主人公の祖母“渋谷アイ子”は死者本人を呼び出し依頼者の生者と合わせる能力を持つ“ツナグ”という霊能力者。主人公は“ツナグ”の見習いとして生者と死者の面会のアレンジをする。
 監督は『そのときは彼によろしく』の平川雄一朗監督。死者との再会を望む“畠田靖彦”役の、“嵐美砂”役の橋本愛、“土谷功一”役の佐藤隆太のそれぞれのキャラクターの役作りが良かった。“ツナグ”という霊能力者の設定が上手く作られていた。


メッセージを送る