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[KCFF]早慶チャンピオンボウル バイソンvsレブルス [アメリカンフットボール]

早慶チャンピオンボウル 慶應義塾大学・バイソンvs早稲田大学・レブルス
 関東学生フットボールクラブ連盟 第37回早慶チャンピオンボウル 慶應義塾大学・バイソンvs早稲田大学・レブルスを球場で観戦した。アメリカンフットボールの公式戦。慶應義塾大学・バイソンはワンバックフォーメーションなどを使ったオフェンス、早稲田大学・レブルスはワンバックフォーメーションなどを使ったオフェンス。
 試合は慶應義塾大学・バイソン、早稲田大学・レブルスとも互角。
 試合は慶應義塾大学・バイソンの勝利。

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第37回早慶チャンピオンボウル
2017年05月03日(水)
@富士通スタジアム川崎
慶應義塾大学・バイソンvs早稲田大学・レブルス

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
BISON 7 10 0 7 24
REVELS 0 7 9 7 23


[UFL]アイリスボウル準決勝戦 バトルホークスvsジェッツ [アメリカンフットボール]

アーバンボウル準決勝戦 バトルホークスvsジェッツ
 アイリスボウル準決勝戦 バトルホークスvsジェッツが開催された。アメリカンフットボール公式戦。
 試合はバトルホークスの勝利となっていた。

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アイリスボウル準決勝戦
2017年06月18日(日)
@大井第二競技場
バトルホークスvsジェッツ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Battlehawks 0 7 14 6 27
T.R.Jets 0 7 0 0 7


[UFL]アイリスボウル予選リーグ戦 バトルホークスvsローバックス [アメリカンフットボール]

アーバンボウルリーグ戦 バトルホークスvsローバックス
 アイリスボウル予選リーグ戦 バトルホークスvsローバックスが開催された。アメリカンフットボール公式戦。
 試合はバトルホークスの勝利となっていた。

アイリスボウル予選リーグ戦
2017年06月11日(日)
@大井第二競技場
バトルホークスvsローバックス

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Battlehawks 0 7 21 6 34
Roebucks 0 7 0 7 14


[NFL]カウボーイズvsジャイアンツ 第14週 [アメリカンフットボール]

ナショナルフットボールリーグ ダラス・カウボーイズvsニューヨーク・ジャイアンツ 第14週
 NFLの試合をテレビ放送で録画観戦した。アメリカンフットボール公式戦。
 ダラス・カウボーイズのクォーターバックはダック・プレスコット選手(#4)、ニューヨーク・ジャイアンツのクォーターバックはイーライ・マニング選手(#10)。
 ダラス・カウボーイズはランニングバックのエゼキエル・エリオット選手(#21)のランプレー、ワイドレシーバーのテレンス・ウイリアムス選手(#83)のパスプレーなどで組み立てていた。ニューヨーク・ジャイアンツはワイドレシーバーのオデル・ベッカム選手(#13)、ランニングバックのラシャード・ジェニングス選手(#23)のランプレーなどでゲインしていた。
 試合はダラス・カウボーイズ、ニューヨーク・ジャイアンツとも互角。ニューヨーク・ジャイアンツのディフェンスラインはダラス・カウボーイズのクォーターバックのダック・プレスコット選手(#4)に良いプレッシャーをかけていた。ダラス・カウボーイズのワイドレシーバーのデズ・ブライアント選手(#88)をカバーしてのニューヨーク・ジャイアンツのコーナーバックのジャノリス・ジェンキンス選手(#20)のインターセプトは見事だった。
 試合はニューヨーク・ジャイアンツの勝利となっていた。

ナショナルフットボールリーグ 第14週
2016年12月11日(日)
@メットライフ・スタジアム
ダラス・カウボーイズvsニューヨーク・ジャイアンツ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Dallas Cowboys 7 0 0 0 7
New York Giants 0 0 10 0 10


[XL]ブルザイズvsSOLIDSTATE [アメリカンフットボール]

リーグ戦 ブルザイズ・東京 vsSONY・SOLIDSTATE
 社会人アメリカンフットボール X2 SPRING BOWL ブルザイズ・東京 vsSONY・SOLIDSTATEの試合を球場で観戦した。アメリカンフットボール公式戦。
 ブルザイズ・東京はショットガンフォーメーションなどを使ったオフェンス、SONY・SOLIDSTATEはショットガンフォーメーションなどを使ったオフェンス。SONY・SOLIDSTATEのディフェンス陣は要所を抑える効果的なプレーをしていた。
 試合はSONY・SOLIDSTATEの勝利となっていた。

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社会人アメリカンフットボール X2
SPRING BOWL
2017年05月27日(土)
@富士通スタジアム川崎
ブルザイズ・東京vsSONY・SOLIDSTATE

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Bullseyes 0 21 0 7 28
Solidstate 3 0 0 0 3


[JHAFF]春季関東大会 ファイティングゴリラーズvsビーバーズ [アメリカンフットボール]

春季関東大会 駒場学園・ファイティングゴリラーズvs埼玉栄高等学校・ビーバーズ
 第43回 関東高校アメリカンフットボール大会 駒場学園・ファイティングゴリラーズvs埼玉栄高等学校・ビーバーズの試合を球場で観戦した。アメリカンフットボール公式戦。
 結果は駒場学園・ファイティングゴリラーズの勝利となっていた。

第43回 関東高校アメリカンフットボール大会予選
関東大会
2017年05月28日(日)
@アミノバイタルフィールド
駒場学園・ファイティングゴリラーズvs埼玉栄高等学校・ビーバーズ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Fighting Gorillas 10 7 7 8 32
Beavers 0 0 0 0 0


[UFL]アイリスボウル予選リーグ戦 ブロンコスvsアイオライツ [アメリカンフットボール]

アーバンボウルリーグ戦 ブロンコスvsアイオライツ
 アイリスボウル予選リーグ戦 ブロンコスvsアイオライツが開催された。アメリカンフットボール公式戦。
 試合はブロンコスの勝利となっていた。

アイリスボウル予選リーグ戦
2017年06月11日(日)
@大井第二競技場
ブロンコスvsアイオライツ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Broncos 6 20 6 6 38
Iolites 0 0 0 0 0


[XL]ラングラーズvsクレーンズ [アメリカンフットボール]

X2 リーグ戦 ラングラーズvsAFCクレーンズ
 社会人アメリカンフットボール X2 SPRING BOWL ラングラーズvsAFCクレーンズの試合を球場で観戦した。アメリカンフットボール公式戦。
 ラングラーズはショットガンフォーメーションなどを使ったオフェンス、AFCクレーンズはIフォーメーションなどを使ったオフェンス。ラングラーズは要所で効果的にスクリーンパスを決めファーストダウンに繋げていた。
 試合はラングラーズの勝利となっていた。

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社会人アメリカンフットボール X2
SPRING BOWL
2017年06月11日(日)
@大井第二球技場
ラングラーズvsAFCクレーンズ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Wranglers 6 6 0 0 12
Cranes 0 0 0 0 0

  A   AFCクレーンズ
公式ホームページ
AFC Cranes
  C  



[NFL]テキサンズvsコルツ 第14週 [アメリカンフットボール]

ナショナルフットボールリーグ ヒューストン・テキサンズvsインディアナポリス・コルツ 第14週
 NFLの試合をテレビ放送で録画観戦した。アメリカンフットボール公式戦。
 ヒューストン・テキサンズのクォーターバックはブロック・オズワイラー選手(#17)、インディアナポリス・コルツのクォーターバックはアンドリュー・ラック選手(#12)。
 ヒューストン・テキサンズはランニングバックのラマー・ミラー選手(#26)、アルフレッド・ブルー選手(#28)のランプレーなどでゲインしていた。インディアナポリス・コルツはワイドレシーバーのT.Y.・ヒルトン選手(#13)、タイトエンドのジャック・ドイル選手(#84)のパスプレーなどで組み立てていた。
 試合はヒューストン・テキサンズ、インディアナポリス・コルツとも互角。ヒューストン・テキサンズはランプレーが、インディアナポリス・コルツはパスプレーが出ていた。両チームともディフェンスがあたっている試合内容だった。
 試合はヒューストン・テキサンズの勝利となっていた。

ナショナルフットボールリーグ 第14週
2016年12月11日(日)
@ルーカス・オイル・スタジアム
ヒューストン・テキサンズvsインディアナポリス・コルツ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Houston Texans 3 10 3 6 22
Indianapolis Colts 3 0 7 7 17


[XL]シルバースターvsパイレーツ [アメリカンフットボール]

リーグ戦 アサヒビール・シルバースターvs明治安田PentaOcean・パイレーツ
 社会人アメリカンフットボール パールボウル Dブロック リーグ戦 アサヒビール・シルバースターvs明治安田PentaOcean・パイレーツの試合を球場で観戦した。アメリカンフットボール公式戦。
 アサヒビール・シルバースターはショットガンフォーメーションなどを使ったオフェンス、明治安田PentaOcean・パイレーツはショットガンフォーメーションなどを使ったオフェンス。
 アサヒビール・シルバースターのクォーターバックは安藤和馬選手(#7)、明治安田PentaOcean・パイレーツのクォーターバックは赤津裕之選手(#44)。試合はアサヒビール・シルバースターのモメンタム。アサヒビール・シルバースターはワイドレシーバーの林雄太選手(#83)、大澤健太選手(#18)が、明治安田PentaOcean・パイレーツはランニングバックの若島慎兵選手(#33)、クォーターバックの赤津裕之選手(#44)が活躍していた。アサヒビール・シルバースターの軽やかなパッシングオフェンスが素晴らしかった。
 試合はアサヒビール・シルバースターの勝利となっていた。

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社会人アメリカンフットボール
パールボウル Dブロック リーグ戦
2017年05月07日(日)
@富士通スタジアム川崎
アサヒビール・シルバースターvs明治安田PentaOcean・パイレーツ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
SilverStar 0 21 0 7 28
Pirates 3 0 0 0 3


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