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[NFL]ペイトリオッツvsベアーズ 第7週 [アメリカンフットボール]

ナショナルフットボールリーグ ニューイングランド・ペイトリオッツvsシカゴ・ベアーズ 第7週
 NFLの試合をテレビ放送で録画観戦した。アメリカンフットボールの公式戦。
 ニューイングランド・ペイトリオッツのクォーターバックはトム・ブレイディ選手(#12)、シカゴ・ベアーズのクォーターバックはミッチェル・トゥルビスキー選手(#10)。
 ニューイングランド・ペイトリオッツはワイドレシーバーのジョシュ・ゴードン選手(#10)、クリス・ホーガン選手(#15)のパスプレーなどでゲインしていた。シカゴ・ベアーズはタイトエンドのトレイ・バートン選手(#80)、ランニングバックのタリク・コーエン選手(#29)のパスプレーなどで組み立てていた。
 試合はニューイングランド・ペイトリオッツ、シカゴ・ベアーズとも互角。第2クォーターでのニューイングランド・ペイトリオッツのワイドレシーバー兼キックオフリターナーのコーダレル・パターソン選手(#84)のキックオフリターンタッチダウンは素晴らしかった。第3クォーターでのニューイングランド・ペイトリオッツのラインバッカーのドンタ・ハイタワー選手(#54)のパントブロックとその後のラインバッカーのカイル・バンノイ選手(#53)のリターンタッチダウンも素晴らしかった。
 試合はニューイングランド・ペイトリオッツの勝利となっていた。

ナショナルフットボールリーグ 第7週
2018年10月21日(日)
@ソルジャー・フィールド
ニューイングランド・ペイトリオッツvsシカゴ・ベアーズ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
New England Patriots 7 14 10 7 38
Chicago Bears 10 7 7 7 31



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『関ヶ原』 [映画]

映画『関ヶ原』
 休日の夜放映されていたので録画観賞した。日本を舞台にした時代劇映画。
 ストーリーは、岡田准一扮する主人公の武将“石田三成”が“徳川家康”と対決するするという内容。主人公は“豊臣秀吉”に仕えていたが、“豊臣秀吉”亡きあと“徳川家康”が徐々に勢力を拡大して行く。諸大名は再び離合集散を始める。
 監督は『金融腐蝕列島 呪縛』、『駆込み女と駆出し男』の原田眞人監督。“豊臣秀吉”亡きあとの諸大名の動向がドラマチックに演出されていた。関が原での戦のセットが素晴らしかった。


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[JUBF]全日本大学野球選手権大会 愛知工業大学vs東日本国際大学 [野球]

全日本大学野球選手権大会 愛知工業大学vs東日本国際大学
 第68回全日本大学野球選手権大会 愛知工業大学(愛知大学野球連盟)vs東日本国際大学(南東北大学野球連盟)が開催された。

●愛知工業大学・先発オーダー/ポジション_氏名
9_市川晃大
6_平本敦己
4_岡田虎二郎
5_山本航樹
D_中井雄輝
2_尾濱徹
3_田中怜央那
8_矢野皓太
7_後藤晃成
P_中村光汰

●東日本国際大学・先発オーダー/ポジション_氏名
6_磯邉伶也
4_金子翔大
8_片岡奬人
D_能代勘介
7_齋田海斗
3_酒井雷太
9_杉山海斗
5_西川洸
2_阿部真大
P_佐々木大輔

 愛知工業大学投手陣は中村光汰投手、吉村真一投手、室田祥吾投手、新村将斗投手で、東日本国際大学投手陣は佐々木大輔投手、蒔田達広投手、で試合に挑んでいた。
 試合は愛知工業大学の勝利となっていた。

20190610_301.jpg

第68回全日本大学野球選手権大会
2019年06月10日(月)
@東京ドーム
愛知工業大学vs東日本国際大学

Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
愛知工業大学 0 2 0 2 0 2 1 0 0 7
東日本国際大学 0 0 0 0 0 3 0 0 0 3

BF
公益財団法人
全日本大学野球連盟
公式ホームページ
All Japan
University Baseball
Federation


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[NFL]タイタンズvsチャージャーズ 第7週 [アメリカンフットボール]

ナショナルフットボールリーグ テネシー・タイタンズvsロサンゼルス・チャージャーズ 第7週
 NFLの試合をテレビ放送で録画観戦した。アメリカンフットボールの公式戦。
 テネシー・タイタンズのクォーターバックはマーカス・マリオタ選手(#8)、ロサンゼルス・チャージャーズのクォーターバックはフィリップ・リバース選手(#17)。
 テネシー・タイタンズはワイドレシーバーのタジ・シャープ選手(#19)のパスプレー、ランニングバックのディオン・ルイス選手(#33)のランプレーなどで組み立てていた。ロサンゼルス・チャージャーズはワイドレシーバーのタイレル・ウィリアムス選手(#16)、キーナン・アレン選手(#13)のパスプレーなどでゲインしていた。
 試合はテネシー・タイタンズ、ロサンゼルス・チャージャーズとも互角。第2クォーターでのディフェンスエンドのメルビン・イングラム選手(#54)のパスブロックで浮いたボールをラインバッカーのデンゼル・ペリーマン選手(#52)がインターセプトしたプレーは素晴らしかった。
 試合はニューイングランド・ペイトリオッツの勝利となっていた。

ナショナルフットボールリーグ 第7週
2018年10月20日(土)
@ウェンブリー・スタジアム
テネシー・タイタンズvsロサンゼルス・チャージャーズ

Team 1Q 2Q 3Q 4Q Total
Tennessee Titans 3 3 7 6 19
Los Angeles Chargers 10 0 7 3 20


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